外しごとの道具帖 / SOTO WORK NOTES記事を読む ↗

広告・PR 当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。

FIELD GUIDE / VOL. 01

外で働く毎日に、
ちょうどいい道具を。

雨の日も、荷物が多い日も。配達・外回りで使う道具を、値段や流行だけでなく「使う場面」から考える小さなガイドです。

01
はじめの一歩

仕事道具は、困った順に揃える。

全部を一度に買わなくても始められます。手持ちの道具を確かめ、実際に困った場面から購入の優先順位を決めましょう。

↗
02
雨の日

雨具は「防水」だけで選ばない。

雨の入りにくさに加え、蒸れ、着脱、持ち運び。使う場面を分けると、確認すべき条件が見えてきます。

↗
03
充電まわり

充電用品を買う前に、端子を確認。

容量の大きさだけで決めず、手持ちのスマートフォン、ケーブル、持ち歩く場所をひとつの組み合わせで考えます。

↗
04
持ち運び

バッグ選びは、荷物を測るところから。

大きければ使いやすいとは限りません。入れる物と取り出す順番を決め、候補の寸法と照らし合わせましょう。

↗
05
長く使う

雨具の買い替え前に、お手入れを確認。

水の弾き方が変わったら、すぐに買い替えと決めず、製品の洗濯表示とメーカーの案内を確認しましょう。

↗
06
持ち運び

ポーチとバッグインバッグ、どちらで整理する?

小物の迷子を減らしたいときは、収納用品を買う前に「取り出す場面」を分けてみましょう。二つの方法を同じ荷物で比べるための手順です。

↗
07
現場の準備

催事の忘れ物を減らす、準備と撤収のチェック手順。

持っていく物だけでなく、返す物と確認する担当まで一枚に。小規模な催事や外回りの準備に使える、編集上の整理案です。

↗
08
現場の片付け

借りた備品は、数と返却先を照合してから完了に。

箱を片付けたことと、借りた物を返し終えたことは別です。催事や外回りで備品を借りるときに、未返却を見失わないための整理方法を提案します。勤務先・会場・貸主の指定手順を優先してください。

↗